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沿革

          
1948年 3月 八千代證券株式会社を設立。
1968年 4月 改正証券取引法に基づく証券業の免許を受ける。
1981年 10月 光亜証券株式会社、野村證券投資信託販売株式会社と合併し、商号を国際証券株式会社に変更。
1983年 3月 国際投信委託株式会社を設立。
1987年 5月 株式を東京証券取引所、大阪証券取引所、名古屋証券取引所の各市場第二部に上場。
1989年 3月 株式を東京証券取引所、大阪証券取引所、名古屋証券取引所の各市場第一部に上場。
1990年 6月 国際コンピュータシステム株式会社を設立(現商号はエム・ユー・エス情報システム株式会社)。
1994年 10月 <三菱ダイヤモンド証券株式会社を設立(1996年4月東京三菱証券株式会社に商号変更)。
1997年 7月 国際投信委託株式会社と国際投資顧問株式会社が合併(商号を国際投信投資顧問株式会社に変更)。
1998年 12月 改正証券取引法に基づく証券業の登録を受ける。
1999年 7月 <東京三菱証券株式会社が三菱信証券株式会社から営業の全部を譲り受け、同社と統合。>
2000年 4月 <ユニバーサル証券株式会社、太平洋証券株式会社、東和証券株式会社、第一證券株式会社が合併し、つばさ証券株式会社となる。>
2002年 6月 <つばさ証券株式会社とUFJキャピタルマーケッツ証券株式会社が合併し、UFJつばさ証券株式会社となる。>
7月 三菱東京ウェルスマネジメント(スイス)の設立にあたり出資(現商号は三菱UFJウェルスマネジメント銀行(スイス))。
9月 東京三菱証券株式会社、東京三菱パーソナル証券株式会社および一成証券株式会社と合併し、商号を三菱証券株式会社に変更。同時に、株式会社東京三菱銀行(現商号は株式会社三菱東京UFJ銀行)および株式会社三菱東京フィナンシャル・グループの子会社となる。
2003年 5月 東京三菱インターナショナル(シンガポール)を子会社化(現商号はMUFGセキュリティーズアジア(シンガポール))。
6月 東京三菱インターナショナル(ホンコン)を子会社化(現商号はMUFGセキュリティーズアジア)。
7月 東京三菱セキュリティーズ(USA)を子会社化(現商号はMUFGセキュリティーズアメリカ)
2004年 7月 東京三菱インターナショナルを子会社化(現商号はMUFGセキュリティーズEMEA)。
2005年 7月 株式会社三菱東京フィナンシャル・グループ(現商号は株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ)の直接出資子会社となる。
10月 UFJつばさ証券株式会社と合併し、商号を三菱UFJ証券株式会社に変更。
UFJつばさ証券との合併により、UFJつばさビジネスサービス株式会社(現商号はMUSビジネスサービス株式会社)が子会社となる。
2007年 9月 株式交換により三菱UFJフィナンシャル・グループの完全子会社となる(これに伴い当社株式の上場を廃止)。
12月 三菱UFJウェルスマネジメント銀行(スイス)を子会社化。
2008年 3月 国際投信投資顧問株式会社を連結子会社とする。
2009年 12月 三菱UFJ証券分割準備株式会社を設立。
2010年 4月 会社分割(吸収分割)により国内の事業を子会社の三菱UFJ証券分割準備株式会社に承継して中間持株会社となり、商号を三菱UFJ証券ホールディングス株式会社に変更。
三菱UFJ証券分割準備株式会社は商号を三菱UFJ証券株式会社に変更。
5月 三菱UFJ証券株式会社はモルガン・スタンレー証券株式会社(現商号はモルガン・スタンレーMUFG証券株式会社)のインベストメントバンキング部門を統合し、商号を三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社に変更。
2012年 12月 三菱UFJメリルリンチPB証券株式会社を子会社化。
2014年 3月 三菱UFJメリルリンチPB証券株式会社は当社の子会社である三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社の子会社となるとともに、商号を三菱UFJモルガン・スタンレーPB証券株式会社に変更。
2015年 4月 カブドットコム証券株式会社を子会社化。
7月 三菱UFJ投信株式会社(三菱UFJ国際投信株式会社に商号変更)を存続会社、国際投信投資顧問株式会社を消滅会社とする合併を行ったことにより、三菱UFJ国際投信株式会社が持分法適用関連会社となる。